装備調律の仕組みと素材の選び方
装備素材のアイコン左下のマーク


↑基本的には調律画面で装備アイコン左下の画像赤枠のついてるのを消費素材にすると、オプションが付きやすくなります。

素材にするのはアイコンの左下にマークが付いてるのを素材にすると
オプションが付きやすくなります。

画像引用元:NetEase Games
↑画像の青の頭防具に、金色のオプションを付けると青の装備にも金色のオプションを付けることができます。

金色の消費素材を投入すれば
青色の装備にも金色のオプションを付けることができます。
- 金装備 → 金 or 紫素材のみ
- 青 → 基本は消費素材 or 分解(装備回収)
金は1つのオプションに1つだけでOK


↑この左下のところが金、紫となっているものがありますが、金色のオプションを付けたいなら金を1個+石や普通の素材で金オプションを付けられます。

画像引用元:NetEase Games
↑上の画像の赤枠のところの数字まで石や素材を投入すると1レベル上がってオプションを1個付けられます。

画像引用元:NetEase Games
全てのスロットを金品質にしたいなら4個5個、金の確定素材を消費する必要があります。


金の金天音石とかアイコンの左下に金のマークが付いている装備を1個消費して、残りは普通の石や普通の素材を投入しても金のオプションが付きます。
金品質確定の素材を一つの装備に6個7個も強化に消費するのは損になるので注意。

画像引用元:NetEase Games
↑素材装備の【経験値】と書いてある素材を投入すると多く経験値が付きます。
この経験値も青、紫、金の素材の順で高くなります。
金を消費素材にすると金のオプションが付きやすい

画像引用元:NetEase Games
↑金色の素材を消費して、青の頭防具に。紫と金のオプションが付きました。
- 金
- 紫
の順番でグレードが良くなるので、できれば金の素材を消費して金色のオプションを付けていきたいのですが、なかったら紫色の消費素材でもOKです。

素材はできれば金色のマークが付いているのを消費素材にすると
グレードが高いオプションが付きやすいですが
なかったら紫色のマークでもOK。
追憶装備とは?

画像引用元:NetEase Games
↑装備の中に記憶装備というのがありますが、記憶可能装備はストーリーで手に入る装備です。

画像引用元:NetEase Games
↑この追憶装備は【装備詳細】のところから物語を読むことができます。

画像引用元:NetEase Games
↑追憶装備は回収しても通宝を払えば、塵縁の香炉などで再入手も可能なので回収してもOKです。

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↑清河エリアーの仏光頂の転送石の近くの、山の上の寺みたいなところの塵縁の香炉のすぐ隣にいる【清玄】というNPCに話しかけて通宝を払ってから、塵縁の香炉で追憶装備の再入手も可能です。
記事内の画像は製品より引用しています。開発元:Everstone Studioパブリッシャー:NetEase Gamesより引用。




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