ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー レビュー 評価 Review バンダイナムコアミューズメント BANDAINAMCO アーケードゲームAmusement JoJo’s Bizarre Adventure LAST SURVIVOR

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こんにちは。ゲームセンターにあるアーケードゲームのジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー レビューです。

筐体写真

ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー 公式サイト
アーケードゲーム「ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー」公式サイト

筐体です。2019年12月18日から稼働しているようです。

操作するコントローラーは机にくっついています。

操作方法

右側 Aボタンでジャンプで、Bボタンでしゃがみで、Yボタンで地図で、Xボタンで調べるで、R1ボタンでスキルで、R2ボタンで攻撃です。Rスティックは視点移動で、押し込むと決めポーズができます。決めポーズというのは、キャラクターがセリフを言ったりポーズを取ったりします。

左側 L1ボタンでアルティメットスキルで、L2ボタンで、スタンドONです。Lスティックで移動でLスティックを押し込むとダッシュ移動できます。

筐体の机の所にも操作方法記載してあります。

キャンペーン期間中だとゲームセンターでグッズもらえる

今は(2019年12月26日現在)キャンペーン期間中で、バナパスポートカードをサイトに登録して遊んでたまったポイントとグッズを交換できるようです。筐体が置いてある店舗でグッズもらえるようです。店舗のグッズがなくなり次第終了のようです。

バナパスポートカードかAimeカードが使える

カードはバナパスポートカード(banapassport)かアイミーカード(Aimeカード)が使用できます。カードは店舗のカード自販機みたいなところに売っていました。このカードがないとデータの保存ができません。

ゲームのルール

ルールとしましては、簡単に説明しますと、最大20人のバトルロワイヤル 最大20人のプレイヤーが1つのステージで戦い、体力が0になったプレイヤーは即リタイアとなります。最後の1人まで生き残ったプレイヤーが【ラストサバイバー】となります。

「ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー」が12月18日より稼働決定。承太郎やDIOなど10キャラクターのスキルと杜王町のマップを公開
 バンダイナムコアミューズメントは本日,アーケード用バトルロイヤルゲーム「ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー」を12月18日より稼働すると発表した。今回は対戦の舞台となる杜王町のマップと,空条承太郎やDIOなど登場キャラクター10名のバトルスタイルとキャラクタースキルが公開されている。

このマップの丸い中で生き残ればいいのですが、時間とともにこの丸い円が狭まってきて縮小してきます。

この丸いエリアの外に行くと体力ゲージが減っていきます。エリアが縮小して狭まってくるというのはPUBGやフォートナイトやAPEXのようなシステムでした。

それではやってみます。初見プレイです。

ゲームの始め方、料金

メニュー画面です。タッチスクリーンなので、画面をタッチします。初めてなのでチュートリアルやってみます。チュートリアルは100円でした。全国対戦が200円でした。(最初に500~600円入れれば長くプレイできます)

まずキャラクターを選びます。チュートリアルは空条承太郎しか選べませんでした。

そしたら、スタート地点を選びます。画面のマップ上にコインが置いてあるところをタッチしてスタート地点を選びます。

ゲーム内ルール、アイテム集め、攻撃方法

走ったり、ジャンプしたりすると、こちらの音が他のプレイヤーに気づかれてしまうようなので、静かに探索していきます。静かに探索するにはBボタンでしゃがみながら移動します。また、他のプレイヤーの発した音は画面にドゴなど、ダダなどの擬音として他プレイヤーの方向に画面に表示されます。

 

また、建物の中にはいろいろなアイテムがあるようです。(体力回復カードやシールドカードや他プレイヤーの居場所を透視して表示するカードなど)このアイテムを集めながら他のプレイヤーを発見したら倒していけばいいようです。

他のプレーヤーを見つけたらL2ボタンでスタンドを出して、R2ボタンで攻撃します。スタンドとゆうのは、霊体のような存在で、超能力のような生命エネルギーのような精神エネルギーのような存在らしいです。

この空条承太郎のスタンドはスタープラチナとゆうスタンドです。(キャラクターによって、スタンドの外見や能力は違います)

ジョジョLS攻略|ラストサバイバー徹底解説 - ゲームウィズ(GameWith)
『ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー』の攻略サイトです。ゲーム攻略や最新イベント情報など、役立つ情報が満載。ゲームシステムや各キャラのデータも掲載!ジョジョLSをプレイする際はここをチェック!

他のプレイヤーがなにか音を発すると、他のプレイヤーがいる方向にこの画像のように擬音が表示されます。

この紫色の外側に行くとダメージを受けてしまいます。時間とともにこの範囲は縮小して狭まってきます。相手プレイヤー(チュートリアルなのでNPC)を倒していきます。

ラストサバイバー(最後の一人)になりました!!!チュートリアルなので簡単でした。

10人のキャラクターから選べる(2019年12月26日現在)

10人のキャラクターを選べるようです(2019年12月26日現在) まだチュートリアルしかプレイしていないので、他のオンラインプレイヤーとはプレイしていないのですが、最大20人のプレイヤーでやると楽しそうです。

また、2人一組でのペア戦とゆうのもできるようなので、そのモードも楽しそうです。

『ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー』体験レビュー! 遊び方や承太郎やブチャラティたちの性能を紹介
バトルロイヤルゲーム『ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー』のゲーム概要を紹介。また、花京院、康一、ミスタのインプレッションもお届けします。

感想、まとめ

【追記・プレイしてみた感想】プレイしてみた感想としては面白かったです!しかし200円入れないと全国対戦できないのがデメリットですね~100円でできるようにしてほしかったです。(最初に500~600円くらい投入すれば長くプレイできます)

また、他のプレイヤーと遭遇してもすぐに勝負が付くので、あっさりと1ラウンド終わってしまう事もあります。他のプレイヤー観戦も時間がたつと見れなくなる。ここら辺もう少し長いプレイにしてほしいですね~。

あと近距離のスタンドが強いかなぁ~と個人的に思いました。(承太郎、ディオ等)遠距離のスタンド(岸辺露伴、ミスタ)とかだと近距離に近づかれてすぐやられました。

 

まぁ自分が下手なだけかもしれませんが、、慣れれば違うのかも、、、あとカメラ操作の視点移動スピードもう少し上げてほしいなぁ~と個人的に思いました。右手はマウスでやったらおもしろそうです(笑)

しかしゲームのほうは本当に面白かったです。ゲーム性が高くて、キャラクターもそれぞれ特徴のあるキャラクターで、個性を生かした戦い方もできて、どのキャラクターを選んでも戦略的にプレイする楽しさがあるゲームだと思いました。

 

あと家庭用ゲーム機で発売したらおもしろそう!と思いました。(PS4やNintendo Switch等で発売してほしいです。)

『ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー』初日遊んでの感想と攻略 : ラヒラヒのオタク的生活
いよいよ12月18日に待望の最新アーケード筐体が稼働したわけですが。

皆さんご存じの方も多いとは思いますが、知らない人もいるかとも思いますので一応書いておきますが、このジョジョの奇妙な冒険は、漫画なのですが、とにかく絵が素晴らしくて、絵のタッチも色々と変化するのですが、とにかく芸術的な絵で素晴らしいです。また、独特なデザインのキャラクターやファッションも魅力の一部です。

自分は子供の時から好きな作品でファンなのですが、このジョジョの奇妙な冒険は連載当初の最初の第1部、第2部は、北斗の拳を少し意識してバトル物のマンガとして書いていたようです、そして第3部はドラゴンボールなども意識して書いていたようです。

 

第4部はパロディ物の日常を描いた漫画、こち亀等を意識して描いていたそうです。少年ジャンプに連載していた漫画なのですが、面白くて毎週欠かさずに友達の家とかで見ていました。デザインがアメコミみたいで、なんかな~と思っている人もいるようですが、面白い漫画だし、芸術的な絵柄なのでぜひ見てもらいたいです。また作品のストーリー、物語も、今なお続いており、とても奥深い、物語となっています。また次回やってみようかと思います。興味がある人はやってみてはいかがでしょうか。

ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー (アーケード) - ファミ通.com
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