Hive OSのBinance Pool 設定方法 やり方 ご紹介

マイニング

こんにちは。

 

Hive OSのBinance Poolの設定方法のご紹介。

 

一応Binance Poolの設定方法ということで、ご紹介させていただきますが、Binance Poolとマイニング管理システムの設定方法が自分もまだよくわかっていなく、自分で調べて設定したので、間違っているところもあるかもしれませんので間違っていたらご了承願います。

 

BINANCE

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BINANCEのサイトでマイニングアカウント設定

BINANCEのサイトの金融のところのバイナンスプールのところをクリック。

 

次に↑画像赤丸のマイニングアカウントの、+のところをクリック。

 

自分の好きな名前で、マイニングアカウント名を付けて

SHA256か、Ethashも選びます。自分はEthashにしています。

最後に作成をクリック。

 

Hive OSのサイトでウォレット設定

そしたらHive OSのサイトのウォレットのところをクリック。

 

次にウォレットを追加か、えんぴつのアイコンをクリックで、

 

マイニングしたいコインを選び、アドレスに先程のBINANCEマイニングアカウントでつけた名前を入力して、ウォレットの名前を自分のわかりやすい名前にして、Sourceにbinanceを選択して作成。

 

↑マイニングアカウント名は、先程ここで入力したのがマイニングアカウント名です。

 

フライトシート設定でプールサーバーにBINANCEを選択

次にフライトシートのところで、コイン、ウォレット、プール、マイナー、名前を入力してフライトシートを作成。

このフライトシートはどのコインを、どのウォレットを、どのプールを、どのマイナーを使用するか選択できます。

コインに自分はETHをマイニングしたいのでETHを選択。

ウォレットにBinanceを選択。

プールにbinanceを選択。

マイナーにPhoenixMinerを選択。(マイナーは自分の好きなマイナーでOK)

名前は自分の場合はBinanceと入力しました。最後にフライトシートを作成。

プールのところは、よくわからなかったのですが、ethash.poolbinance.com:1800を選択しました。(ここの数字の番号がよくわからなかったのですが、また調べて分かり次第追記予定)

適応をクリック。

 

最後にHive OSでマイニングを開始

あとはフライトシートのところで、ロケットのアイコンをクリックして、マイニングを開始して、

 

無事Binance Poolでマイニングできたら統計のところに表示される

Binance Poolでマイニングできていたら、統計のところの、ハッシュレートで確認できるようだ。

 

日本円にして銀行に出金する場合、まとめ

 

Binance Poolで貯まった通貨を、日本円にして銀行に出金するときはCoincheckが便利。

 

 

 

一応Binance Poolの設定方法ということで、ご紹介させていただきましたが、Binance Poolとマイニング管理システムの設定方法が自分もまだよくわかっていなく、自分で調べて設定したので、間違っているところもあるかもしれませんので間違っていたらご了承願います。

お疲れさまでした。

 

 

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