Pi Network 本人確認手続き KYC やり方

ビットコイン

こんにちは。

 

Pi NetworkでKYC(本人確認)を途中までやったのですが、顔認証のところでカメラが動かずできませんでした…とりあえず、カメラ認証までのKYCのやり方をご紹介させていただきます。

 

注意

こちらは私が調べて設定したKYCのやり方になりますので、まだ承認もされていない状態ですので、あくまで参考程度にお願いします。

 

まだPi Network登録していない方はインストールして、紹介者コード:【Dorudoru894】をご使用ください。よろしくお願いします。

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Pi BrowserでKYCを開く

まずは↑Pi Browserを開いてKYC.Piをタッチ。なかなか次の画面になるまでグルグルして入れなかったのですが、何回かやっていたら入れました。混雑している可能性が高いので、後で時間を置いてからやるか、公式のKYCの案内が来るまで待ったほうが良いかもしれませんね。

グルグルしてなかなか入れない場合は、後ほど試してみるか、公式のKYCの案内が来るまで焦らず待ったほうが良いかもね。

↑コチラの動画はPi NetworkのKYCのやりかた動画でYou Tubeで日本語字幕で見れます。

国と本人確認書類を選択

↑次に「Country」に日本だったらJapanを選びます。
ID typeは自分の場合は免許証なので、「Driver’s License」を選択しました。パスポートでもOK?のようでした。
次に↑画像の部分をよく読んでからチェックを入れて「Let’s go!」をタッチします。

KYC工程の表記を確認

すると、KYCのやり方、工程が表示されるので、読んでいきます。免許証の表面、裏面を撮影。自分の実名、住所顔の写真など個人情報をアップロードします。

 

本人確認書類撮影

まずは本人確認書類をスマホで撮影します。
ここで気をつけたい事は
  1. スマホを縦にして撮影ではなく、横にして本人確認書類を撮影します。
  2. 裏面も撮影。(免許証の場合)

免許証の場合は裏面も撮影するよ!

↑「+Add front photo」をタッチして身分証明書の表面を撮影します。
表面を撮影したら、「+Back photo」の表記が出たら裏面も撮影します。

裏面の撮影を忘れないように!

個人情報入力

次に↑個人情報を入力します。
  1. Name 名
  2. Last name 名字
  3. Gender 性別(Maleが男性でFemaleが女性)
  4. Date of birth 生年月日
  5. Address Line 1 「丁目」「番」「号」など
  6. Address Line 2 アパート名など
  7. City 市町村など
  8. State/Province 都道府県

あとは↑Zip/Postal Codeに郵便番号(例 123-4567など)とCountryに日本ならJapanを選択して、ID numberの欄に免許証の場合は12桁の免許証番号を入力。

このID numberというところがマイナンバーカードの番号かな?と思ったのですが、免許証のID numberなのと、日本ではこの番号で本人確認できるので、免許証(Driver’s License)の12桁の免許証番号を入力しました。こちらも私が調べて設定したところなので参考程度にお願いします。もし心配なら公式のKYCの案内が来るまで待ったほうが良いです。

 

カメラで自分の顔を撮影

次に↑画像のように明るい場所で、スマホのカメラで自分の顔を撮影していきます。笑顔と舌出しの写真を撮影します。自分はこのカメラ撮影でカメラがカクカクして動かなくなってしまい現時点ではできませんでした…。また挑戦して追記したいと思います。

 

お疲れさまでした。

このカメラで自撮りがカクカクして全然動かなくて、結局KYCできなかった…また挑戦するよ!

 

Pi Networkで電話番号認証ができない時の対処法 先頭に「+」or「010」
こんにちは。Pi Network電話番号認証ができない時の対処法を記載。Pi Networkで知り合いを招待したのですが、その知り合いがなかなか電話番号認証できなくて2人で悪戦苦闘してやっと電話番号認証ができたので、ご紹介させていただきます

 

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Pi is a new digital currency being developed by a group of Stanford PhDs. For a limited time, you can join the beta to earn Pi and help grow the network.

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